獣王星
今日で最終回。なんか、超展開だったけど、けっこうおもしろかった。ザギはあの後どうなったんだよ、とかいろいろあるけど。で、サードが・・・(涙
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今日で最終回。なんか、超展開だったけど、けっこうおもしろかった。ザギはあの後どうなったんだよ、とかいろいろあるけど。で、サードが・・・(涙
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ワールドカップ開催に合わせたのかどうなのか、「スーパーさぶっ!!劇場」の新刊が出てました。1巻と2巻。去年の暮れに出たのが「ジーコジャパン激闘編」で、これは中身が最近のものがほとんどだったけど、1巻2巻は、けっこう古いのも載っていて、懐かしかったです。連載開始の2000年当時の、シドニーオリンピックとかハッサン二世杯、コンフェデとかのネタもあり、日韓ワールドカップや、普通のJリーグネタとかもあり。今とはキャラが微妙に違ってるのが(今の方がデフォルメ度が高いかな)、興味深いっす。中村俊輔とか稲本とか、昔も今もよく出てくるキャラもあれば、伊東とか藤本主税とか、最近は全然出てこないキャラもあり、諸行無常というかなんというか、しみじみしちゃいました。明神がいかにして「見えないキャラ」になったかの過程も見れます。おかしいです。
書き下ろしのエッセイマンガも載ってて、これがけっこう笑えます。作者の村山文夫さんて、ジェフとかレッズとかが好きだったのね。なんとなく、そんな感じはあったけど。
で、今回1巻2巻が出たってことは、この後3巻4巻て、続けて出るってことかな?だったらうれしいっす。
とか言ってるうちに、イングランド先制。日本以外では、イングランドとスウェーデンを応援してるんだけど、またこの2チーム、同じグループに入っちゃったのよね。もー。ちゃんと抽選してんのか?、、、とかつい思ってしまう、組み分けとか枠順とかの抽選には敏感な、スレた競馬ファンなのでした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
51話まで、見終わりました。すごいなあ。土曜の夕方にやってたとは、ちょっと信じられないね。
真っ白な状態で、劇場版を一回見て、テレビ版をちょっとだけ見てもう一回劇場版を見て、で、今、最後まで見たわけですが、、、改めて、もう一回劇場版見たいよう(泣 今、必死で、テレビ版の最終回と、劇場版を"リンク"させようとしてるんだけど、、、やっぱ、ちゃんともう一回見たいよう(泣
川越でまだやってるんだよねー。行っちゃおうなあ?それとも、DVD出るまでガマンするか、、、スカパーでPPVで放映するらしいという噂を信じて待つか、、、うーむ。
で、テレビ版は、51話と長いので、途中、サイドストーリーっていうか、あんまり本筋とは関係のない話とか出てきます。で、見てて、なんか、すごい捻くれてるっていうか、救いのない終わり方だなあって思った回があって、なんか気になったんで試しに誰が脚本を書いたのか見てみたんですよね。っていうか、脚本は全部會川昇さんが書いてるんだと思いこんでたので、まさかねーとか思いつつ。そしたら、なんとその回は、井上敏樹先生の脚本だったという、、、^^;すごいなあ、井上敏樹先生。こんなところまで。
最初に「あやしいぞ」って思った回は第4話「愛の錬成」だったんですが、ハガレンは井上脚本もありなんだって思って見るようになってからは、脚本が誰か確認しなくても、わかりました。っていうか、ここまで井上敏樹だってわかりやすいのって、ある意味すごくない?
あ、私は別に井上脚本のファンじゃないですよ?念のため。嫌い、というわけでもないけど。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
見てきました。舞台挨拶付き。丸の内ピカデリー1。
ひさびさに普通の映画館で映画を見たっす。普段ミニシアター系ばっかりなので、新鮮、、、っていうか、画面でかっ。
実は、原作のマンガは読んでないし、TVアニメ版も夜中の再放送をチラ見したくらいでいきなり行ったんですが、、、十分楽しめました。マンガもアニメ版も見たくなっちゃった。マンガ、大人買いしようかな^^;
舞台挨拶は、主役の兄弟の朴ろみさん、釘宮理恵さん。劇場版オリジナルキャラの小栗旬さん、沢井美優ちゃん、かとうかずこさん。後は監督の水島精二さん。
エド役の朴ろみさんて、すてきな方でした。っていうか、カッコよかったっす、いろいろ。なんか、司会のお姉さんがいなくてもよかったかなっていうくらい、仕切ってくれるっていうか、盛り上げてくれて、、、楽しかったです。声優系の方のは初めてだったんですが、なんていうか、テンションが高かったです。
あ、いつも見てる方のが暗くてイヤだって言ってるわけじゃないっすよ。テンション低かったりとか、意味不明な発言があったりとか、そういうのも、趣があっていいかな、なんて。
生沢井美優ちゃん、初めて見ましたけど、かわいかったっす。声優は初めてだそうですが、けっこういい感じだと思いました。セーラームーンのアフレコとは、やっぱ違うんですかね。違いますよね。
キャラがうさぎちゃんとも本人とも違う、ちょっとミステリアスで落ち着いた感じだったんだけど、声はイメージに合ってました。プリンセス・セレニティっていう感じかな。
小栗旬さんは、もう一つの世界っていうか、現実世界っていうか、別世界のアルの役。おとなしめな感じで、「あずみ」で言えば、「なち」かな。途中で、ちょっとだけ叫ぶところはあるけど、全体的にすごく静かなキャラでした。
なんか、あんまり声優ぽくなかったです。普通ぽいっていうか。でも、その声優ぽくないところが、逆にいいのかなって思いました。ナチュラルな感じが。
声もカッコよかったっす。てへ。
で、脚本て、會川昇さんだったんすね。←何にも知らないよ、自分。
會川昇さんつーと、仮面ライダーブレイドの後半の脚本も書いてましたね。そういえば、前半まったりしてたのが後半はちょっと緊迫してきてたなあ、なんて思ってみたり。劇場版ハガレン見ると、それも頷けるなあ、って感じでした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
最近のコメント