オレの友だちを苦しめてる、それが許せません
間明さんじゃないけど、ゼロワンが、あそこまでするなんて。ケイタのために、間明に土下座までするなんて。
この通りだ、ケイタには手を出すな
殺さないでくれ、頼む
ゼロワンとセブンは裏表だって間明が言った。もともとゼロワンて、「いいヤツ」だったんだと思う。でも、「バディ殺し」のせいで、傷ついてた。迷ってた。それで、世を拗ねたような感じになってたけど、バディを失ったゼロワンのこころの隙間にケイタが入り込んできて、、、そしてゼロワンは変ったんだ。
サードも、ケイタとの出会いから得るものはたくさんあるって言ってるし、網島ケイタっていう存在が、ブレイバーたちを変えた。ケイタっていう存在は、それくらい大きいんだってこと。言ってみれば、「特異点」みたいなものなんだと思う。
これから起こることを想像すると、とても冷静ではいられないけど、ずっとブレないケイタっていう存在があれば、なんとかなるんじゃないかっていう気にもなるのね。ケイタもまた、ブレイバーたちといっしょに成長してきたから。ケイタもいろいろ経験することで、成長して、「解」を見つけたんだと思うから。ケイタってもはや、間明が言うような「セブンがいなければただの無力な高校生」ではないと思うんだよね。
間明は、ケイタの存在の重さを、見誤ってる気がする。それが、この先のキーポイントになるんじゃないのかなあ。
オレは、網島ケイタ
お前はセブン、お前はサード、お前はゼロワン
それでいいじゃん
そう言ったケイタを見つめるゼロワンの表情が、、、って、表面的に表情は変らないんだけど、でも、わかったよ、ゼロワンがどんな顔してるか、どんな気持ちでいるのか。
ケイタをすごく大事に思ってるんだよね。それで、何があっても自分がケイタを守ろうって、そう思ってるんだよね。
無茶を、するなよ
間明は、セブンの自我をめばえさせようとしてる。そしてそれは、ほとんど完了していて、、、足りないのは、「バディを失う」っていうことだけだなんて。間明が言った「網島ケイタくんは死にます」っていうのは、文字通りそういうことなんだ。
それを思うと、今日のいろんなことが、切なくて切なくて切なくて。
セブンの「この先、どんな状況におちいっても、私は君のバディであると約束する」っていう言葉や、夕日がきれいだっていう言葉や、もろもろのことが。
ケイタは死んだりしないよね?でもって、桐原さんが裏切ったりしないよね?
部長が桐原さんに、「信じていいんですね」って言った時、桐原さんはそれには答えずに「サードを頼む」って言った。これを聞いた時、桐原さんは裏切ったりしないって思えたんだけど、、、。
一旦は裏切ったとしても、最後には必ずケイタたちを助けにきてくれる、そう信じてます。
無粋だな。あいさつもなしか。
それにしても、1人で間明に戦いを挑むゼロワンさん、カッコよかった。っていうか、このゼロワンさんと間明の対決シーン、迫力あったなあ。かなり燃えた。
間明さん、悪そうだなあ。高野八誠さん、本領発揮ってとこでしょうか。
君はもう十分経験した
次はセブンだ
セブンにはもっともっと苦しんでもらわないとね
君にここまでさせる網嶋ケイタ、進化の礎になってもらおう
僕といっしょに楽しもうよ、ブレイバーの進化、そして人類のたそがれを
間明さんて、やっぱり黄川田くんが秘書やってる政治家が送り込んできたみたいだよね。政治家の目的は、社会を掌握すること。セブンの自我がめばえることで、それをジーンに波及させようとしてるっていうのは、わかる。でも、ジーンに自我が芽生えることが、社会を掌握することに繋がるんだろうか。
やっぱ、間明さんは、もっと違うことを考えてる気がする。掌握っていうより、支配?力で押さえつけようとしてる、的な?
○サードは「君の嫌味の後始末に、いつも頭を下げているじゃないか」by間明さん
間明さん、桐原さんのこと、よくわかってるw
つか、やっぱ間明さん、スト(ry
○「ぐちゃぐちゃ迷うのはさ、オレの方が先輩なんだから」
ケイタ、自分をよくわかってるw
○ケイタが間明に直接聞くって言ったとき「ダメだ」とかってあわてて止めるゼロワンさん
○ケイタが「心配してくれてるの?」って言った時の照れてるゼロワンさん、ちょうかわいい
○最後のほうで、インタビューされてるジーンユーザの中に、怪しい人ががいたような気がするんだけど、、、。あれ、誰ですか。
ジーンのことを「舎弟みてーなもん」て言ってた人。
○「連絡がつかないというのはこまりますね。まがりなりにも携帯電話なのですから」byサードさん
・・・確かにw
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