おいしいお酒

馬券が当たった友人にたかって、おいしいお酒を飲んでおります。
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「百万円と苦虫女」、見ました。おもしろかった。蒼井優ちゃんは、やっぱかわいいなあ。そして、森山未来くん、いいです。最近、やっと、森山くんのよさがわかってきました。気付くの、遅すぎます。
これから、「人のセックスを笑うな」です。まだ、大丈夫です。
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本日、これから、鑑賞予定です。
「百万円と苦虫女」「人のセックスを笑うな」「グーグーだって猫である」の三本立て。途中、井口奈己監督と忍成修吾くんのトークショーがあります。
これで、1200円(当日1400円)て、安いわ。
三本とも見たかったけど見そびれてたのばっかりなので、このセレクションはストライクでした。
#三本見る気力と体力はないかもですがw
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終わってしまいました。おもしろかった。磐音さま、カッコよかったです。でも、ちょっといい人すぎだよね。
最終的にはおこんさんと結ばれて、よかったけど、、、でも、私は、報われないと知りながら、奈緒さまを陰から見守る磐音さまが好きだったけど。で、奈緒さまと前田屋さんについては、後述します。
そして、次の土曜時代劇は、「浪花の華」~緒方洪庵事件帳~。ケータイ捜査官7のケイタこと窪田正孝くん主演です。窪田くん、ヘタレな蘭学生の役なんだって。キャスティングする人、絶対ケータイ捜査官7見てるよね。窪田くんのヘタレ演技、絶妙だもん。んで、きっと蘭学生っていうくらいだから、芯は強いんだよね。ってケイタのキャラそのまんまじゃん。今度の相方はセブンさんのかわりに、男装の麗人の栗山千明ちゃんだそうで、、、。すっごい楽しみです。
でさー、できれば、TBSのドラマ、ちゃんと20時ちょうどから始めてくんないかなあ。録画すんの、困っちゃうんだけど。
そして、ケータイ捜査官7ですが、窪田くんといっしょのブログの佐野和真くん、ケータイ捜査官7にゲスト出演するらしいです。ブログの INFORMATION のところに、さりげなく『TX「ケータイ捜査官7」36話・37話2009年1月14・21日放送予定』って書いてあります。うひゃー、楽しみ。窪田くんと佐野くんの共演なんてっ。佐野くん、なんの役でしょーか。第一回目から出てくる、いっしょに家出しようとしてた友だちとか?
1月は、ダブル仮面ライダーが共演する「メイちゃんの執事」も始まるし、楽しみですわ。
(陽炎の辻について)
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うわ、警察にバレちゃった。意外とあっさり。
でも、さすが、志村さん。慌てず騒がず、怒りもせず。セブンを見ても、都市伝説だのエンジェルKだの言わないで、ちゃんとありのままを受け入れてる。「ネット犯罪と戦う」っていうことの重大さをちゃんとわかってるからなんだろうね。っていうか、おそらくセブン的なものの存在を薄々はわかってたってことなんだろうけど。あと、ケイタをちゃんと認めてるんだと思う。白カラスを捕まえようとして、倒れたケイタを見つめる目が、そういう目だった。さすが、テキサス。海斗とは踏んでる場数が違いますってw。
そして、「オレ、逮捕されないんですか?」っていうケイタに「刑事の本分は悪党の検挙だ。それ以外はない」って言って去ってくって、ひゃー。カッコいいっす。
君は恐くないのか
恐いですよ
でも、やらなくちゃいけないんです
誰かのためにか?
最初はそうでしたけど、今は自分のためです
最後、志村さんに向かって「やらなくちゃいけないんです」って言ったケイタの表情、毅然としてて、でもその奥に悲しさとか不安とか誇りとかいろんなものがあるっていうのが伝わってきた。ケイタがエージェントになった、「バイクで事故ったあの夜」からすごした何ヶ月かで、成長したんだなってわかるいい表情だった。窪田くん、やっぱすごいです。
そして、さりげなく挿入される滝本さんの映像が切ないです。滝本さん、ケイタにとってどんだけ大きな存在なんだ。うわーん。
○有金貴金属てw
○ケイタの芝居がかった声、全然印象が違うじゃないですか。窪田くん、そゆこともできるのですね。恐ろしい子。
○車田徳多とか網走速雄とか、名前がそのまんますぎw
○白カラスのローラースケートって、やっぱ、あのグループだからですよね?
○ソリッド、カッコいい!そして、ソリッドを手でいちいち装着するセブンさん、ちょうかわいい。
で、装着後は、一回転してポーズとんのねw。
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五十嵐隼士って聞いて、ウルトラマンメビウスでも、ルーキーズでもギラギラでもなく、イケパラがさくっと出てくる警官て、どうなのw
でも、嫌いじゃないけどね。
詳しくは、五十嵐くんのブログで。
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「プロジェクトX」みたいな話。
フォンブレイバーシリーズの開発開始から数えてもう10年、今日、俺が昔話を聞かしたのも、宗田、伊達、俺の夢をお前たちが現実に変えてくれる可能性を見たからだ。
宗田さんと伊達さんの、コインの表と裏みたいな関係が微笑ましかった。ゼロワンが「アンカーの中に敵がいる」みたいなことを言った時、それっていっけいさんのことかなって思ったけど、やっぱ違うのかなあ。あんな「プロジェクトX」みたいな関係で、コーヒー飲むのもシンクロしちゃうような二人のうちの片方が敵なんて、考えたくないよ。ただ、ブレイバーに対する考え方が宗田さんと伊達さんでは違ってたみたいだし、伊達さんは、「ブレイバー」が個性を持つことに若干否定的だったような気もするから、あり得ないことじゃないのかも。だとすると、最後の方は相当切ない話になりそうだわ。恐いような楽しみなような。
そして好むと好まざるにかかわらず、ケイタとセブンの関係は、水戸さんも宗田さんも伊達さんも想像していなかったスピードで進化しているわけで、仲良くケンカしながら、二人の信頼関係は、どんどん深くなってる。
それが、「嘘ついたり、口ゲンカしたり、セブンも網島も、お互いに想えば想うほど、どんどん間明の罠にはまってくような気がする」っていうことなら、セブンとケイタは「破滅」に向かって進んでるってことになるけど、、、きっと、だいじょうぶだよね。おそらく二人関係って、間明の予想さえも超えたところにあるような気がするから。
誰がブレイバーとこうやって真剣になってケンカするんだよ。
お前にとっちゃさ、このセブンていうのはロボットじゃないんだろ?
最後、「オレたちが行きます」って言った時のケイタのうれしそうな自信たっぷりの顔と、セブンのウィンクがすごく微笑ましかったです。そして、セブンとケイタの握手、な。
気がついたらコイツ、いつもオレといっしょだし、なんか空気みたいなもんで
君に空気と呼ばれるとはな
この場合は誉め言葉
どこかの高校生とはだいぶ違うようだな
どこかの電話は、一言多いよな
っていうか、間明さんはどこで何やってんのっ!?
どっか、薄暗くてだだっ広いところで1人さびしくカップラーメンでも食べてるのかしら。ゼロワンさん、たまには間明さんのところに顔出してあげてください。
○寝そべってお尻のあたりとか、脇のあたりとかをぼりぼり掻きながらケイタをからかうセブンさんとか、
「どっこいしょ」とか言うセブンさん、萌え。
○ケイタが毎晩熱心にダウンロードしてる画像って、何?
いくら「思春期の少年ならば極めて頻繁に観察される行動だ」って言っても、ケイタはそんな子じゃないと思うの。
これって、やっぱ、あの押井監督回に出てきた「スカイクロラ女」のせいなの?
ゆ、許せないわ。
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なんか、10作目は、始まるのが夏以降で、それまでは、いままでの9作品の総集編的な番組でつなぐっていう噂を聞いたんですが、ほんとでしょうか。つなぎっていうのが、歴代平成ライダーをカードで召喚するとかしないとか。
・・・な、中の人は、どうするんですか。いっしょに召喚されるんですか。そうすると、手塚海之とか、また出てきちゃったりするんですか、どうなんですか。
ちょっと、落ち着こう>自分
それもいいけど、どうせつなぐなら、電王でいいんじゃね?とか思ってみたりするんですけど。ほら、電ライナーで過去行けるわけだし、そしたら、龍騎の世界とか行けばいいわけだし。
と、まあ、来年のライダーの断片的な情報をどうのこうの言ってる時期が一番楽しい気がしないでもないですけどね。
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ぬぁんと、ハゲタカが映画化 されるらしい。来年6月公開予定。キャストと監督はいっしょで、ドラマのその後の話なんだって。びっくり。でも、うれしい。
ドラマが映画化って、民放ではよくあるけど、NHKってあんまり聞かないよね。どういう経緯だったんだろう。配給は東宝ってなってるけど、NHKのスタパとかそういう類の番組で宣伝するのかしら。わくわくっす。
クローズZEROⅡとか、重力ピエロとか真夏のオリオンとか、来年は楽しみな映画がたくさんですわ。
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見てきました。渋谷シネマGAGA。舞台挨拶付き。本田隆一監督。
すごいおもしろかったです。やっぱ、本田隆一監督、すごいっす。
本田隆一監督といえば、高野八誠さん主演のIKUSAを撮った方なんですが、IKUSAは、一昨年かその前の私の年間ベスト3に入ってます。限定公開だったんで、あんまり見た人はいないかもですが、めちゃくちゃおもしろかったです。
GSワンダーランドも、それに匹敵するくらい、おもしろかったんですよぉぉぉ。。。
すごく楽しくて、笑えて、ちょっと切なくなる映画です。水嶋ヒロくんはじめ、キャストの男子は、「カッコよく」はないです。でも、すごくいい味出してて、魅力的です。
GSだからって見ないのは、もったいないと思うわ。
今日が初日で、朝から晩まで各地で舞台挨拶があるんだけど、まだソールドアウトになってないみたいなんですよね。水嶋ヒロくんとか栗山千明ちゃんとか出てるのに、不思議です。
まだ間に合う(と思う)ので、お近くの方は、ぜひ!
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人が死ぬって、めちゃくちゃ悲しいんだよっ
ひさびさにゼロワンさん、登場。セブンさんとはりあって、いちいち火花散らすの、最高に萌えた。かわいすぎです、ゼロワン&セブン。ていうか、いいコンビだよねw
で、ゼロワンさんとセブンさんが仲良くケンカする回かと思いきや、死のうとするシドに向かって絶叫するケイタに、すっかりやられた。油断してたら、ケイタのあの言葉。回想シーンの滝本さん。予想してなかったから、余計きた。泣いた。
やっぱケイタにとって滝本さんの死は、ものすごく悲しくて辛いできごとだったんだよね。だから、他の人のことも、簡単に死なせたりしたくないんだ。ケイタがアンカーの一員として働いていることの底には、ケイタのそういう気持ちが流れてるわけで、、。それは、滝本さんが言った、ケイタが「優しくて強い」っていうことに繋がるわけで、、、。改めて、網島ケイタがどういう人間なのかっていうことを、確認できた回でした。やっぱ、すごいです、このドラマ。
相変わらず、人間がわかってないな、セブン
人間の言葉をまともに信じてどうする。言葉が信じられなくてどうやって人と繋がる?
○ゼロワンさんの「はじめてのじんめいきゅうじょの巻」
○「嘘だったのかー」って、シドの鼻にデコピンするセブンさん(デコピンていうの?)
○二人並んで、「ちゃうちゃう」ってするゼロワンさん&セブンさん、萌え
○二人並んでお手上げポーズ
息がピッタリですねw
○「謙遜するな、死神」byゼロワンさん
○シドって、一休さんなのかよっ
でも、憎めないキャラっす。
○シドとナンシーの写真をとるとき、「はい、笑ってー」って思いっきり棒読みのケイタw
で、オチが、「典型的な吊橋効果」なわけですね。わはは。
そして、来週は「ケータイが生まれた日」。なんか、雰囲気が「プロジェクトX」なんですけど。すごい楽しみです。
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1日は映画の日で安く映画を見られるってことで、超ひさびさに映画のハシゴしました。チネチッタ川崎。「イエスタデイズ」と、「大決戦!超ウルトラ8兄弟」の2本。全く系統の違うのを続けて見るのって、さすがに疲れましたが。まあ、系統が同じだったら疲れないかっていうと、そんなことないと思うけどw
「大決戦!超ウルトラ8兄弟」は、ずっと見そびれてて、もうDVDでいいかなって思ってたんですけど、まだやってるところがあってラッキーでした。公開されてから、もうかなりたつのに、親子連れで8割方うまってました。
映画は、すごくおもしろかったです。オールスターキャストで、お祭りっていうか「同窓会」的な映画だけど、8人のウルトラマンの集合のさせ方が、無理がなくてうまいって思いました。あと、過去の映像の使い方が効果的でした。特にガイアは、使うならここだよなって思うシーンで、すごいよかったです。藤宮、若いっす。っていうか、八誠さん、細っ。
で、藤宮博也の高野八誠さん。出演シーンはちょっとだけだけど、すごく印象に残る役で、、、やっぱ、カッコよかったです。ふふふ。
イエスタデイズは、舞台挨拶つき。主役の塚本高史くんと、原田夏希さん、和田聰宏さん、窪田崇監督。なんか、すごい舞台挨拶でした、、、いろんな意味で。司会がプロの方じゃなくて、制作関係のプロダクションの方だったので、ぐだぐだっていうか、なんていうか。でも、おもしろかったですけどね。若い男子だったんですが、見るからに緊張していて、、、なんか気の毒なくらい。質問はあらかじめ紙に書いてあって、それを読むだけだったんですが、その質問が長いの。きっと、前の日からいろいろ考えて質問を書いたんだと思うんだけど、考えすぎて、何が聞きたいのかよくわかんなくなっちゃってるんだよね。シンプルに撮影の思い出とか、監督の印象は、とか、そんな感じでいいと思うのに。「この映画は、主人公の聡史が若い頃の父親に出会って、どうしてこうして・・・(中略)・・・ですが、塚本さんは、この映画を通して何を伝えたいですか」みたいな感じ。塚本くんに、「それ、どこが質問なの?」って突っ込まれてました。その後の質問がみんなこんな感じなので、突っ込まれるわ、場内から笑いがおきるわ、さんざんでした。でも、逆にキャストのみなさんがリラックスできて、よかったかも。司会の方と塚本くんは、仲がよさげで、突っ込みも愛がある感じだったし。極めつけは、司会男子の「そろそろお時間もなくなってきましたので・・・」っていう言葉に、塚本くんの「誰のせいだよ」っていう一言かな。
映画の中味について簡単に。公開したばっかなので、たたみます。
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