速報
古代少女ドグちゃんが、なんと映画化されるらしい!!
詳細は、「映画秘宝」の2月号を待て。
っていうか、映画秘宝、今月号はドグちゃんが表紙だからw。
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古代少女ドグちゃんが、なんと映画化されるらしい!!
詳細は、「映画秘宝」の2月号を待て。
っていうか、映画秘宝、今月号はドグちゃんが表紙だからw。
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もう俺は限界かもしれない。。。
見てきました。新宿バルト9。舞台挨拶つき。
いやー、身につまされるお話でした。涙なしには見られない、、、いろんな意味で(笑)
でも、楽しめましたよ。おもしろかったです。
IT業界の末端、システム開発の会社のお話なんだけど、意外に「熱い」ところもあるんだよね。脚本が「ROOKIES」のいずみ吉絋さんて聞いて納得です。ある意味「ROOKIES」かもしれない。目指すところは甲子園じゃなく納期だけど(笑)
監督が「キサラギ」の佐藤祐市さん。キサラギ的な密室劇と言えなくもないので、手堅い作りになっています。
そして、キャストが一癖も二癖もある個性的な方々が揃っていて、キャストの小芝居見るだけでも楽しかったです。池鉄さんと中村靖日さんが出てるので、「サラリーマンNEO」かと思う場面もw。
主演の小池徹平くん、よかったです。クライマックスの叫びは秀逸でした。あと、ブラックな田中圭くん。お約束のキャラで、よく極めてるなと思いました。
で、田辺誠一さんがひたすらカッコいい役で、舞台挨拶のボケっぷりとのギャップがかなり萌えでした。
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今期のドラマで一番おもしろいのは「JIN」なんですが、「行列48時間」もなかなかです。周りに見てる人がいなくて語り合えないのがもどかしい、と思っておりましたが、どうやらやっと再放送されるようです。
スケジュールは、↓の通り
=====================
13日(金) ※12日(木)の深夜です。
午前1:40~ 第1回「福袋と包丁」
2:24~ 第2回「カワイイ女(ひと)」
3:08~ 第3回「宝福タイホ」
見そびれた方は、ぜひ。
ちなみに、「東京DOGS」と「サムライハイスクール」は、また違った意味で毎回大変楽しみにしております。
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なんか雰囲気が違うと思ったら、脚本が違う人だった。脚本ていえば、このシリーズって、途中で井上先生が脚本を担当することってあるんだろうか。探偵物なんて、井上先生の得意分野っていうか好きそうな感じなので、もし井上先生が書くことになったらどんだけ好き勝手にされるか、今から戦々恐々としていますが。
今回、メインの高校生二人組、ダンスとかかわいかったんだけど、千鶴が弾吾から離れた理由とか、弾吾が裏サイトに千鶴のことを書いた理由とか、いまいち説得力がなかったなあ。若干、無理やり感が。
ま、今回は、「何かにのめりこんだフィリップは危険」とか、「フィリップは「幹部」から狙われている」とかっていうフィリップの特性の紹介が裏のメインっぽかったから、仕方ないのかなあ。。。
あと、ミックは変身すると魔化魍になっちゃう、とかw。
それにしても、ドライバーつけたミックさん(でも迷惑そうだったw)、かわいかったです。魔化魍になちゃうとかわいくなくなるけど。
で、フィリップくんは、わからないいことがあると、わかるまでとことん調べる、、、っていうか、周りが見えなくなっちゃって冷静に判断できなくなっちゃうのね。でも、一旦、極めちゃうと、もうどうでもよくなる、と。めんどくさいw
で、今回の一番のポイントは、フィリップくんが「狙われてる」っていうことだよね。なんで狙われてるのか、、、。普通に考えたら、フィリップはもともと園咲家の人間だから、なんだろうけど、まだまだ裏にいろいろありそうだから、なんとも言えないか。
でも、もしフィリップが園咲家の人間だったとしたら、どうして翔太郎といっしょにいるのか、なんで、自分の過去の記憶がなくなっちゃってるのか、不思議なんだけどね。
○仮面ライダーがダンスしながら敵と戦うって、リュウタロスっぽかったです。
○ゴキスター、クロックアップできるのかー。
でも、動きがモロゴキで、気持ち悪かったっす。
○AKB48、準レギュラーなんだ。。。
○中川くん、子供からも「雑魚扱い」されててかわいそうw
○ややこしや・・・
○「男子と女子」「ケンカ」「仲直り」で検索しても、あんまり有効な情報は得られない気がしますが
○霧彦さんと冴子さんの仲に亀裂がっ?早くも離婚の危機?
ここは、フィリップ式仲直り術=暗くて狭いとこで二人でじっくり話す、、、。
○「おそいよ、翔太郎」「え」
○富士山て知ってる?
って、富士山についてとうとうと説明し始めるフィリップくん。
ナイツの漫才みたい。
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だんだん、ダブルの世界が好きになってます。仮面ライダーとして、っていうより、探偵物としてこの雰囲気が好き。翔太郎とフィリップのコンビが「バディ物」として王道だし、翔太郎とフィリップのキャラクターも好き。特に、翔太郎のハードボイルドを気取ってるけどなりきれてないところがいいんだよね。
今回も、あすかにお父さんは仮面ライダーなんかじゃないって、ほんとは死んじゃったんだって言わなきゃいけないってわかってるのに、結局言えなかった。あすかがお父さんが仮面ライダーだって思うことで、辛いことや悲しいことに耐えてきたんだってわかったから、言えなかったんだよね。
・・・そんな「ハーフボイルド」な翔太郎、好きです。
子供にパパって呼ばれたり「おじさん」て呼ばれたりして調子狂っちゃってる翔太郎、かわいいっす。あれ、私、かなり翔太郎好きかもw?
○「半分こ野郎」w
○「まっ二つに割ってみたい」by霧彦さん、、、確かに
○「すごくヤな予感がするけど、仕方がない」byフィリップ
ヤな予感は当たったね
○↑おかげで霧彦さんに「バカ認定」された翔太郎w
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見てきました。丸の内ピカデリー。舞台挨拶つき。
原作も読んだし、舞台も見た。思い入れのある、大好きなお話です。おもしろいのはわかってる。問題は、どう映画にするかっていうところだと思ってました。
で、見た感想は、、、原作好きからすると不満なところはあるけど、すごくよかったです。映画として、おもしろかった。やっぱ、駅伝のシーンは、映像に優るものはないよなあ、と、思いました。何よりよかったのは、カケル役の林遣都くんの走りね。フォームがほんときれい。走る姿はカケルそのもので、ほんとに天才ランナーって感じがした。走る姿勢がよくて、ストライドが大きく力強くて、飛んでるよう。筋肉のつき方もランナーって感じだったし。最初、カケルが林遣都くんて聞いて、いまいちイメージじゃないって思ったんだよね。カケルって天才だけど、やんちゃでケンカっ早い自然児ってイメージだけど、林遣都くんのイメージは「いい子」だったから。でも、走る姿を見て、考えが変わりました。それくらい説得力のある走りだったの。林遣都くんの走りだけでも、このお話を映画にした価値はあると思う。
ハイジは、私にとっては最初に見た黄川田くんのハイジが刷り込まれてるけど、小出くんのハイジもよかったです。ROOKIESでもそうだけど、みんなの世話を焼くような役回りって、小出くんに合ってるよね。
ROOKISっていえば、この映画、ニコガクメンバーが三人も出てるのね。
そのニコガクメンバーのニャーこと五十嵐くんがライバル校の榊役ででてましたけど、、、ランナーって言うには若干ぷにぷにしすぎだと思いましたw
駅伝メンバーの10人はこの映画のために相当走りこんだそうで、確かに、それぞれちゃんと「走って」ました。舞台挨拶の時、神童役の橋本淳くんが言ってたけど、撮影中、ほんとの競技者のように思った瞬間があったんだって。襷を渡すとき、スタッフとかエキストラがいるのに、全然目に入らなくて、リアルで襷を渡してるような気がしたって。そういう風に思えるくらい走ってたってことだよねぇ。あと、監督が、キャストに走って疲れた演技をしてほしくなくて、何キロも走らせていい感じに疲れた頃を見計らって撮影したとか言ってました。………。
ここからは、ネタバレなのでたたみます。
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あああ、なんか、燃える回だった。翔太郎とフィリップの関係、いいなあ。
家族っていうキーワードで冷静でいられなくなってしまうフィリップと、そんなフィリップが心配なのに、どうすることもできない翔太郎。でも、ミリオンコロッセオで勝負することで、二人は繋がっていて信じあえる仲間だっていうことを再認識するんだよね。翔太郎とフィリップは二人で一人だって、Wだって。
そうだ。俺たちはW。二人で一人だ。
いつも二人で一人だよな。
翔太郎と繋がってるっていうことを再認識したフィリップは、もう家族っていうキーワードでは不安定にならなくなった、、、。「家族?それなら代わりがある」から。ちょっとさえないけどw
今回、初めて鳴海亜樹子がウザいって感じなかった。今回はそんなに前面に出なかったからかもしれないけど。それとも慣れてきたのかな、、、w。今後も今回くらいの出方でお願いしたいです。
翔太郎くんは君のことを真剣に助けたいんだよ。
だから、信じてあげなよ。
君たちは二人で一人じゃない。
翔太郎はフィリップのことを「おやっさんから託された大事な相棒」って言ってたけど、彼らの過去には何があったんだろうか。
追想の映像だと、翔太郎が子供のころにフィリップを助けたっていう感じなんだけど、フィリップが園咲家の人間だとすると、助けるっていうのはちょっと違うよね。ま、フィリップの過去っていうか、出自がキーになってることはまちがいないっぽいけど。
おやっさんが言ってたぜ。
男の仕事の8割は決断だ。そっから先はオマケみてーなもんだってな。
お前は、おやっさんから託された大事な相棒だからな。
俺は、たとえ無謀でもお前を守って勝負すると決めた。
だから結果がどうだろうと悔いはねえ。
うん、翔太郎カッコいいよ。
○ギャンブルで負け続けた人間が、「次こそは・・・」っていうのをあざ笑ってた加賀(=マネー・ドーパント=)が、翔太郎との最後の勝負に負けて同じことを言ってたの、おもしろい展開だなって思った。なかなか考えてるよね。
○霧彦さんと、園咲パパのエセホームドラマ、すごい笑った。
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見てきました。TOHOシネマズ六本木。舞台挨拶つき。東京国際映画祭の公式参加作品だそうで、公開前に一足先に。
おもしろかったです。原作がしっかりしてるのが大きいんだと思うけど、大森南朋さんを初めとするキャスト陣も渋くて個性的な面々を揃えていて、見応えがありました。
紅一点の松雪泰子さん、カッコよかったです。
あと、主要キャストの中では唯一の若手、忍成修吾くん、すごくよかったです。重要な役で、出番も多かったしw。チャラい小悪党を演じたら右に出るものはない忍成くんですが、この映画では珍しく正義感にあふれるまっすぐな新人警官です。このままずっと朱にまじわらずにまっすぐでいてほしいなあと思わせる熱演ぶり。ま、たとえ数年後悪徳警官になってても、忍成くんなら大丈夫だけど(何が?)。
舞台挨拶で、監督以下、原作の佐々木譲さん、キャストのみなさんが、口々にこの映画はスタイリッシュだとおっしゃっておられました。確かに、スタイリッシュでカッコよかったけど、若干、やりすぎ感も否めなかったような。無駄にカッコつけすぎでしょ、と思える場面もいくつか。
でも、全体的には骨太のサスペンスで、大変、満足です。
友情出演で松山ケンイチくんが出てました。ほんの一瞬ねw。予備知識がなかったので、うれしかったです。
一つびっくりしたことがあるんですが、上映が終わって外に出る時、出口でパンフレットを配ってました。試写会とかでも、チラシ、ポスターの類はあってもパンフレットをもらったことはなかったので、びっくりしました。ちゃんとしたやつ。たぶん、映画館で普通に売るヤツだと思う。すごいうれしかったけど、、、、でも、大丈夫なのかしら。余計なお世話?
ま、ともかく、角川さん、気合い入ってるってことはわかりました。
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行ってきました。特別招待作品の「僕の初恋をキミに捧ぐ」を見に。舞台挨拶つき。
おもしろかったけど、ベタだった。悲しい話だけど、そんなに泣けなかった。主演の二人がかわいくも、ほほえましくて。
脚本は坂東賢治さん。難病物の最高傑作だとひそかに思っている「タイヨウのうた」を書いた方です。この方の話は、あんまり押し付けがましくないから好きです。
舞台挨拶の井上真央ちゃんと岡田将生くん、かわいかったです。っていうか、真央ちゃんがしっかりしてる感じなのに対して、岡田将生くんがピュアというか天然というか。。。舞台挨拶の二人は、恋人同士っていうより姉弟でしたね。
さて、映画では岡田将生くんのルームメイト役の窪田正孝くん。びっくりするくらい出番が少ないです。ルームメイトだからもっと絡むと思ったのになあ。タクマがいつもこっそり寮を抜け出したり入院したりして寮にいないからいけないんだ。でも、出番が少ないなりに、ちょっとした表情とかしぐさとかでらしいところを見せてくれてました。何て言っても「眼鏡男子」ですから。
で、見終わってひとこと。「え、弓道場で!?」
(以下、ネタバレしてます)
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おもしろかった。私は好きです。小栗くん、カッコかわいかった。まんま、佐々木小次郎だったね。ただ、はっちゃけ方が物足りなかったかも。「猿ロック」とは言わないけど、もうちょっとはじけてもよかったのになあ。ま、深夜ドラマじゃないからね。
後半、画面に、小栗旬、水嶋ヒロ、勝地涼、成宮寛貴っていう旬な若手俳優さんたちが入れ替わり立ち代り出てきて、しあわせでした。おかげで若干ストーリーがとんじゃったけどね。
で、三浦友和さんがああいうポジションにいると、どうしても「流星の絆」を連想して、大友幸三がラスボスなんじゃないかって思ってしまうんだけど、きっと、そんなワケないよね。視聴者がそう考えることを見越したキャスティングなんじゃないかって深読みしてしまいます。そう思わせておいて、実は、、、みたいな。だって、殺された奏のお父さんが、飯田基祐さんだよ?わざわざ飯田基祐さんをキャスティングしといて、奏のお父さんが普通のいい人なわけないじゃん、って思うんだけど。成宮くんが、自分が殺されるってわかって自殺したけど、あの状況とお父さんが撃たれた状況が似てるんだよね。てことは、奏のお父さんは組織側の人間、とか。もしくは、奏のお父さんが組織側の人間だって知った大友がお父さんを殺した、とか。もしそうだとしたら、それを知った時の奏の苦悩が半端ないよね。そんな奏を小栗旬くんがどう演じるか、超楽しみです。
って、お父さんが普通の人だったら、まったく的外れなこと言ってるんですけどw。
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今回は、「花男」のパロディ。BGMはそのままだったし、雰囲気はF4だった。クローズZEROのパロディの時みたいに誰が誰に該当する、とかっていうのはなかったんだけど。それでも、F4だった。「きゃーっ、F4よーっ!」ってこころの中で叫びました。ただ、りょうちゃんがつくしポジションのはずだけど、つくし+F4の場面がなくて残念。
っていうか、今回の話、今までで一番おもしろかった。普通のドラマだったんだよね、いい意味で。磯野いじりも控えめだったし。
シリアスなシーンで正宗くんや萌松先生が語る言葉が、すごく明快で共感できるものだったんだよね。それでいて、ドラマの本筋から外れてなくて。
合コンのシーンの正宗、橘、多武峰、大和それぞれの描き方もよかった。それぞれのキャラがはっきりしてて。みんなカッコよかったし。
あ、でも、磯野いじりは好きなので、なかったらないで寂しいです。今回くらいがちょうどいいのかな。バカリズムの都道府県ネタの授業、おもしろかったw。
今回が一番おもしろかったんだけど、2番目におもしろかったのが夏編の7話。って、脚本が同じ人なのね。吹原 幸太さん。1話から吹原さんが脚本だったら、どうなってたんだろ、とか考えてしまったり。
なんだかんだ言って、オトメンもあと2話で終わり。正直、寂しいです。オトメン、けっこう楽しんだから。ただ、残念な感じもあるんだよね。もっとおもしろくなったはずなのにって思う。若干、物足りないっていうか。
もちろん、ライアーゲームは楽しみにしてます。また、秋山やきのこに会えると思うと、わくわくします。でも、寂しいw。
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新しいドラマが続々と始まってるので、今のうちに期待度なんかを書いておこうかなと。始まっちゃったやつは、一回目の印象とか。
「東京DOGS」
期待してます。
やっぱ、小栗くん&水嶋ヒロくんのバディ物って言ったら期待しちゃいますよね。
水嶋ヒロくんのビジュアルが若干微妙だけど。
小栗くん演じる高倉奏が「ムサシ」の佐々木小次郎のイメージって聞いて、ますます期待。
まじめでできる男だけど、どっか抜けてるとこもあって、憎めないっていうかかわいいキャラなのかなって勝手に思っておりますが。
あと、わんこキャラだと思われる勝地くんと謎の女の吉高由里子さんていうのが、またそそられます。
脚本の福田雄一さん、けっこう好きです。福田さんの脚本、ドラマでちゃんと見たのは今やってる「猿ロック」だけなんだけど、映画は、公開されたの↓は全部見てることに気がついた。
「逆境ナイン」
「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
「非女子図鑑「死ねない女」」
この中でも、「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」は大好きな映画です。基本的にはバカな話なんだけど、底にあるのはすごくストレートで熱い青春物語なのね。そこにあざとさはなくて、心にじわっと訴えかけてくる感じ。「猿ロック」もそういうとこがあるドラマで、バカでエロだけど好きです。
もうすぐ公開される「大洗にも星はふるなり」も福田雄一さん。キャストも含めて、楽しみにしてます。
「リアル・クローズ」
西島秀俊さんにつきます。めずらしくチャラい役だし。
「ギネ」
脚本が大石静さんなので、期待してたんだけど、、、若干微妙。
一回目、つまんなくはなかったんだけど。
どうでもいいけど、なんで、主人公はあんなに何にもしゃべんないんすか?
「深夜食堂」
しみじみとおもしろいドラマでした。特になんにもおこらないんだけど。
なんて言ってもお料理がおいしそうなんだよね。タラコの焼いたのとかタコさんウィンナーとか。あんな食堂があったら行きたいっす。
MBS製作。「古代少女ドグちゃん」も放送してくださいよう。
「ROMES/空港防御システム」
うーむ。よくわかんない。
この時間帯のはけっこう好きなんだけどなあ。
とりあえず、国仲涼子さんのまわし蹴りがカッコよかったです。
「交渉人」
とりあえず、録画する予定。
「不毛地帯」
録画したけど、まだ見てないっす。
ちょっと見るのにパワーがいりそうなんだもん。
「傍聴マニア」
連続ドラマ連続出演中の向井理くん初主演。
題材がおもしろそう。
この時間帯のドラマは好きだし、けっこう期待してます。
「アンタッチャブル」
一回目、見ました。
仲間由紀恵さんのためのドラマって感じ?
お家にいるときのお洋服がナチュラル系でかわいかった。
でも、なんて言っても田中哲司さんっすよ。なんであんなにカッコいいの?
「任侠ヘルパー」でも超カッコよかったし。
このドラマでも、ただの編集長じゃなくて裏になんかありそうだし。
もう田中哲司さんだけで、継続視聴決定です。
「行列48時間」
予備知識もなかったし、そんなに期待せずに何気なくみたんだけど、おもしろかったです。
なんだこれ。原作がおもしろいのか脚本がおもしろいのか、、、どっちもなんだろうけど。
リストラされたおじさんが、娘と妻に頼まれて大晦日から1月2日までの48時間、デパートの福袋の列に並ぶっていう話。
並んでる人にはそれぞれ事情があって、並んでる人同士のふれあいがあって、、、。
でも、ただの人情話じゃないんだよね。
裏に誘拐事件とかひき逃げ事件とかが絡んでて、並んでる人が本当はどういう思惑で並んでるのかがわかんないの。その謎が徐々にわかっていくんだろうけど、わくわくします。
行列に並んでいる48時間を6回でやるので、一回あたりだいたい8時間。話が進まないようで進んでるという不思議なドラマです。
警察のいっけいさん、最高っす。
一回目は、伏線はりまくりの回だったのかな。
日曜日の16時半から再放送があるので、できればぜひ見てほしいです。
(追記)すみません。再放送やらなかったみたいです。でも、そのうち絶対再放送すると思うので、その際はぜひ。
「おひとりさま」
うーん。普通。
とりあえず続けて見るけど。
「マイガール」
一回目は見たけど、二回目は録画してまだ見てません。
なんか見る意欲がわかないんだけど、、、どうしよう。
「小公女セイラ」
録画したけど、まだ見てないです(こればっか)
言っても、「小公女セイラ」でしょ?
話知ってるしなあ。
でも、なんで今「小公女セイラ」なんだ。
「チャレンジド」
どうなるかほぼ予測できるけど、おもしろいです。
佐々木蔵之介さん、やっぱいいなあ。
生徒役で、小池 里奈ちゃんが出てます。小池 里奈ちゃん、大きくなったよなあ。
ついこのあいだセーラールナやってたと思ったのに。
「サムライ・ハイスクール」
キャスト萌えで絶対見ようと思ってましたけど、予想してたよりもずっとおもしろかったです。
思ったよりコメディ一辺倒じゃないのね。
やっぱ井上由美子さん、安定しておもしろいなあ。
侍になった時の三浦春馬くんが、超絶カッコよかったです。
あれ、ご先祖様の望月小太郎が乗りうつったっていうより、実は内面に侍っぽい精神を持ってたっていうことだったりするのかな。
ただ、三浦春馬くん、基本的にはうまいんだけど、ヘタレ時の小太郎のコメディ部分が若干空回り気味かなって思った。ドラマの後半から、ヘタレ時の小太郎がただのヘタレじゃないってわかってくるあたりから侍じゃない春馬くんもしっくりくるようになってきたけど。
っていうか、豹変っぷりがすごいよね。演じ分けがすごい。やっぱ、三浦春馬くんすごいっす。
あと、ふんだんにある三浦春馬くんのモノローグ、いい感じ。好きです。
クラスメイト役の桜田通くんと柳下大くんが、ぜんぜん話に絡まなかったんだけど、まだ最初だからだよね?
そのうちちゃんとメインストーリーに絡んでくるんだよね?
まさかこのまま背景生徒で終わりなんてこと、ないよね?ね?
で、若葉竜也くんは、どこにいましたか?
「JIN」
ひそかに期待してたんですけど、期待以上におもしろかったです。
ひさびさにTBS大当たりなんじゃない?
内野さん、いいよね。
で、あんまり本筋とは関係ないけど、喜市役の伊澤柾樹くん!なんで、最近の子役ってこうなのっ。その辺の若手俳優さんより断然うまいので、逆にあきれちゃいます。
「ママさんバレーでつかまえて」
まさかレギュラー化されるとは。
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ホワイトチョコレートモカ、売り切れだって。ショック。仕方ないので、キャラメルラテ。
今日は、池袋で「戦慄迷宮3D」を見て、その後新宿で吉岡毅志くん@寿の舞台「ソウガ」を見ました。
どっちもおもしろかったです。
「戦慄迷宮3D」は、舞台挨拶つき&3Dメガネつき。
清水崇監督なので怖いかと思ってビクビクでしたがそうでもなくてほっとしました。寧ろ、悲しいお話だった。主演の柳楽優弥くんが太っててびっくり。
で、一番怖かったのが、撮影中、用意したエキストラさんが何回数えても一人多かったっていう監督の話だったりw。
後、ぶっちゃけ3Dにする意味があんまりなかったような(ry
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ローソンで讃岐うどん売ってます。って、普通に乾麺とか冷凍麺を売ってるんじゃなくて(売ってるかも知れないけどそっちじゃなくてw)、あったかい讃岐うどんを作ってくれます。ま、カトキチの冷凍讃岐うどんをチンするだけなんですけどね。でも、おでんの汁を入れて、おでんダネをトッピングできるので、それなりです。ちなみに、乾燥ネギと七味はサービスでつきます。値段は100円。
さっそく今日のお昼に食べて見ましたよ。讃岐うどんに玉子とさつま揚げをトッピングして280円。出汁がおでんの汁なので若干違和感はありますが、けっこうおいしかったです(^-^)
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東映チャンネルで見ました。
おもしろかったです。「仮面ライダー龍騎」とは、別の話ではあるんだけど、「龍騎」っぽいところがけっこうあちこちにちりばめられていて、懐かしくもありました。お話としても、「龍騎」とは違うけど普通におもしろかった。
まだ1話見ただけだけど、この後がすっごく楽しみです。
まだCSでしか放映されてないので、詳しくはたたんでおきます。以下、かなりネタばれしてます。
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見ましたよ。古代少女ドグちゃん。
詳細は後でじっくりまとめますが、さくっと感想を。
おもしろかったです。っていうより、おもしろくなりそうっていう感じ。
1話と2話を見たんですが、次はもっとおもしろいんじゃないかなって思いました。
「いかにも深夜ドラマ」という作りなんだけど、学園ドラマっぽい風味もあり、一人の少年の成長物語でもある。ま、基本は、バカバカしいんですけどねw。井口監督を初め、スタッフキャストが楽しそうに作ってるんじゃないかなって思いましたよ。
でも、1話はまだ照れがあるのかなんなのか、ぎこちない感じがありましたけど。だから、これからどんどんおもしろくなりそうな印象を受けたんだと思う。
ドグちゃんのしもべ、誠役の窪田くん、よかったです。ケイタっぽいキャラ。引きこもりの少年が成長するって、窪田くんの真骨頂ですよね。ドグちゃんとのかけあいがいい感じです。うる星やつらのラムちゃんとあたる(だっけ?)みたいな感じなんだよね。
3話以降がとても楽しみ、、、、なんだけど、ここで悲しいお知らせです。関東地方の地上波では今のところ放映予定はなく、さらにCSでも放映予定はないんだって。すぐには見れなくても、そのうちCSで見れるからいいや、と思ってたので超ショックです。だからダメなんだよ、TBSはっ。DVDは出るらしいので、ひたすらそれを待つしかなさそうです。
今日試写会に来たブロガーさんたちが盛り上げたら、地上波とかCSとかでやってくれるんでしょうかね。
淡い希望を抱きながら、後程、詳しい感想を書きたいと思います。
とりあえず、これから新幹線に乗ってお家に帰らなきゃ(笑)。明日はスプリンターズステークスだし。
(追記)
1話と2話の詳しい感想は、別エントリにします。なので、ここでは、試写会の模様を。
試写会の場所は、MBSの地下にある試写室でした。100人入るか入らないかくらいの。最初に主役の谷澤恵理香ちゃんのビデオメッセージがあって、続けて1話と2話が上映されました。映像と音声が若干ずれててちょっと残念。
前編と後編の間、っていうか、CMに入る前に(あれ、なんて言うの?)、江口寿史さんのイラストが入ります。江口寿史さんの描く美少女ドグちゃんね。かなり萌えっすよ。あのイラスト、待ち受けか壁紙かなんかで配信してくれないかなあ。
上映後、軽く質疑応答の時間がありました。スタッフさん、開口一番、「笑いがあんまりおきてなくて、、、」って不安がられてましたけど、仕方ないですよ。深夜ドラマをまっ昼間からちゃんとした「試写室」で見るのって微妙ですもん。ちゃんとおもしろかったので、ご安心をw
以下、質疑応答の内容を箇条書きで。
○今のところ、関東の地上波で放送する予定はない。CSでも予定はない(涙)
○DVDにはなる予定。ブルーレイにはならないかも。
○ドグちゃんグッズは、準備中。でも、あんまり種類はないらいし。
○谷澤恵理香ちゃんが、10月6日の「侍チュート」にゲスト出演するらしいです。その時に、ドグちゃんの番宣があるとかないとか。試写会の時のメッセージビデオが町娘姿だったんだけど、この侍チュートを収録した日に撮ったらしい。着物姿もかわいかったっす。「侍チュート」は関東でも見れますけど、本編見れないんじゃねー。
○スタッフ、キャストが深夜ドラマにしてはやたら豪華なんですが、これは、井口さんのコネクションらしい。予算はあんまりないらしいので、井口さんだからっていうのでみなさん参加してくれたんじゃないかっていう話です。
○井口さん、「片腕マシンガンガール」とかで海外からも注目されてるので、「古代少女ドグちゃん」の予告がYouTubeですごいダウンロード数らしいです。で、英語化とか、海外向けの展開は考えてるかっていう質問があったんですが、特にないそうです。
○ちなみに、映画化も、今のところはないってw。でも、盛り上がれば、映画化もPart2もなきにしもあらず、らしいです。
○試写会の応募総数は、「定員割れ」だそうです。どうりで私にも当たったわけだw。私も人のことは言えませんが、遠くから来た人もいるそうです。北は関東、南は九州から、遠路はるばるブロガーさんたちが試写会に集結、というわけですね。
ぱっと見、谷澤恵理香ちゃんファン、井口監督ファンが多数派って感じでした。アンケートとったわけじゃないので、あくまで私の印象ですが。キャラメルボックス時代からの上川さんファン、っていう方もいらっしゃいました。
○上川さん、ドキゴローブログでもおっしゃってますが、特撮やコメディは好きらしいです。そういえば、「イケパラ」でも変態先生役、楽しそうだったもんなあ。
○窪田くん演じる誠の幼なじみが江本時生くん。誠のクラスの学級委員が桐島里菜ちゃん。レギュラーらしいです。
○全12話です。
○お母さん役は斉藤由貴さん。お母さんは亡くなってるっていう設定なので、とりあえずは写真だけ。これから斉藤由貴さんご本人が出てくるかどうかは、お楽しみ、だそうです。
○ドキゴローの声は、朴ロミねーさん。薄皮太夫ともエドワード・エルリックとも違うガチャガチャした役。かわいいっす。さすがっす。
○ドグちゃん&ドキゴローの画像です。クレジットつきでブログにアップしてもよいとのお墨付きをいただいたので。
(C)古代少女製作委員会
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隣がMBSだったんですね。MBSってどこっ?って思いながらケータイの地図見ながら歩いて来たら、やけに見慣れた景色に遭遇して、びっくり(笑)
土地勘のあるとこで安心しました。また、梅田芸術劇場で、小栗旬くんの舞台が見たいです。
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